FC2ブログ

3万円の望遠鏡で撮った銀河たち 撮影は計画的に 3発

みなさん こんにちは。
いよいよ3月も終わりですね。
今年の3月は、新月期に晴れ間が続いてたくさん撮れました。
が、今回は、撮っては見たものの・・・のトホホ(;´д`) シリーズです。

他の銀河たちに比べ、とても淡かったかったり、思ったより小さかったりなどなど、今の機材、処理技術ではなかなかキビシイ銀河たちです。

まずは、
「うまく色がでなかったよ!&1インチで撮ってもやっぱり小さかったよ!~りゅう座トリオNGC5981 5982 5985~」 です。
0320_20200328205648315.jpg
撮影日 2020年3月19日(木)01時40分~
L 40枚 RGB各10枚
総露出時間140分

中央部拡大
0320-kaku_20200328205639e1e.jpg

この夜のスケジュールは、前々回アップのNGC4725のセット後、就寝、NGC4725撮影終了~目覚まし起床、りゅう座にロックオン、就寝、りゅう座終了~起床撤収、またまた就寝、起床、出勤と少々ハードな撮影スケジュールで、翌日ちょー眠かったです。(^^;)

りゅう座トリオは昨年の3月にも撮影をしていましたが、1インチで撮ればもう少し大きく撮れるかな?と思いましたが、やっぱり小さかったです。
3者3様のユニークな銀河ですが、如何せん、わが家の鬼門である北天にあったので、この露出時間では少々厳しいです。この倍位露出したほうがよさそうですが、たぶんもう撮りません。

続いては、
「星が多すぎだよ! ~NGC6384~」
0322.jpg
撮影日 2020年3月21日(金)01時54分~
L 30枚 RGB各15枚
総露出時間150分

銀河拡大
0322-2.jpg

こちらは、前回アップのおとめ座マルカリアンズの仲間たちの後に撮りました。
初めて撮りましたが、へびつかい座にある銀河なので天の川が近く、小さな星がうるさくてその辺の処理が大変でした。
その割に、視直径が6’と見かけが小さくて苦労したわりに、イマイチだった銀河でした。もっと長いのほしい~。


最後は、2晩かけて撮った、NGC4395です。
「淡いよ! NGC4395」
どっかで聞いたことがあるタイトルだな。(^^;)
0328-3.jpg
撮影日 
2020年3月24日(火)19時17分~
L 20枚
2020年3月26日(木)19時43分~
L 34枚 RGB各15枚
総露出時間198分

拡大
0328-3kakudai.jpg

この銀河も初めて撮りました。
この日は、ターゲットはおとめ座の銀河だったんですが、カメラの角度が90度違っていたことがわかり、急遽ターゲットこいつに変えて撮影です。
日頃フラットの使いまわしをしているため、もっと計画性をもって対象を決める必要がありそうです。

さて、この銀河、りょうけん座にあり、視直径は13.2’と比較的見かけが大きな銀河ですが、何しろ淡いよ!
おまけに、2晩かけましたが、初日は、雲が襲ってきて40分程度で撤収、2日目は肉眼では3等が良いところというシーイングの悪さ。
こんな空模様の中で撮ったためか、まるで分子雲の強調処理のような超強調をしないと出てこなくて、カブリ処理も大変。
中途半端に露出をするなら、別の銀河を撮っておけば良かった。(´;ω;`)


ということで、この3点、うち2点はメインの銀河の後撮った銀河たちでしたが、画像処理には、メインの銀河の軽く倍以上の時間がかかっています。(´;ω;`)

さて、2020年春の銀河戦線”3月の陣”、撮影記録を見ると、
3月16日NGC3521、
17日NGC4490、
18日NGC4725、りゅう座トリオ、
20日マルカリアンズチェーンの仲間たち、NGC6384、
24・26日NGC4935
と6日間で7つの銀河(写った銀河たちはもっとたくさん)たちの撮影をすることができました。久々の大漁です!\(^o^)/

この先は雨曇り予報が続いており、また、お月様が元気になってきますので、次は来月中旬から始まる”4月の陣”です。
このころになると、夜半には球状星団戦線に戦域が変わってきます。
楽しみですね。祈 HALLE!!


全画像共通
鏡筒 セレストロンC8N(焦点距離1000mm) ビクセンコマコレ3
カメラ ASI183MM-Cool  GAIN111 -13℃ 120秒
フィルター バーダーLRGB
ガイドカメラ ASI120MM
ガイド鏡 オフアキ
架台 EQ6pro赤道儀
撮影ソフト PHD2ガイディング/APT
画像処理 ステライメージ(ダークフラット処理・コンポジット、tiff変換) フォトショップCC(LRGB合成・強調・トリミング・jpeg変換)



変態メーター2020 
今年の総露出時間 4732分(プラス488分)
今年の撮影回数 14回(プラス2)
平均露出時間(変態度) 338(変態度15.6ダウン(´;ω;`))



スポンサーサイト



3万円の望遠鏡で撮った銀河たち マルカリアンズチェーンの仲間たち

この連休中のレポートがたくさんアップされてますね。
連休で新月期の晴れって、ホント久々の気がします。
さて、3月20日に撮った銀河をアップしてです。

0321.jpg
撮影日 2020年3月20日(金)22時05分~
鏡筒 セレストロンC8N(焦点距離1000mm) ビクセンコマコレ3
カメラ ASI183MM-Cool  GAIN111 -13℃ 120秒
フィルター バーダーL 46枚 R15枚 G14枚 B9枚
総露出時間168分
ガイドカメラ ASI120MM
ガイド鏡 オフアキ
架台 EQ6pro赤道儀
撮影ソフト PHD2ガイディング/APT
画像処理 ステライメージ(ダークフラット処理・コンポジット、tiff変換) フォトショップCC(LRGB合成・強調・トリミング・jpeg変換)


この日は、東京にお出かけ。
午後から出かけたので、行楽地(もちゴットハンドは行楽地に住んでます。(笑))からの帰りの渋滞に捕まってしまい、目的地まで、いつもの倍の時間がかかってしまいました。
なので、必然的に帰宅も遅くなり、目的の銀河が撮れず、計画外だったマルカリアンズチェーンの一部をc8nで撮ってみました。

拡大
M86 NGC4402
M86-N4402.jpg
M84 NGC4387
M84 NGC4387

NGC4438 NGC4435
4438-4435.jpg

最初は、最近プチハマりの不定形銀河NGC4438をセンターと思ったんですが、構図決めで欲をかいて一番たくさん銀河が入る構図としました。
たいてい、欲をかくとロクなことないんですが、今回は、迫力のある構図となり、お気に入りの一枚になりました。\(^o^)/
スマホのホーム画面に決定です。(笑)
ただ、撮影時間の都合で、カラー画像が思うように撮れず、若干色ムラが目立ちつのが悔やまれます。

ちなみにNGC4438は、となりに写ってる見かけ小さな銀河NGC4435が近距離を通過した影響でこのような形になったんだとか。

おとめ座の銀河たちは、イメージではあまり色彩が豊かでないような印象がありましたが、意外と色合いがユニークです。
今夜もお天気予報だったので、残業を早々に切り上げ急いで帰ってきたんですが、曇ってしまいました。(´;ω;`)
しかし、まだまだ、おとめ座は旬です。残りの春銀河シーズンはしばらくこの辺を狙おうかな。


変態メーター2020 
今年の総露出時間 4244分(プラス168分)
今年の撮影回数 12回(プラス1)
平均露出時間(変態度) 353.6(変態度16.9ダウン(´;ω;`))


3万円の望遠鏡で撮った銀河たち NGC4725 NGC4490

みなさんこんにちは。
この3連休、新月期ともかさなって、多くの星屋さんが遠征に出かけたようですね。
ゴットハンドは相変わらず自宅からの撮影ですが、連休前夜の19日が雨、21日の昨晩は曇り、結局20日の一晩しか撮れませんでした。
しかし、新月期の先週は16、17、18、20日と、菜種梅雨のこの時期に平日を含め4日も撮れたのは貴重な1週間といえるでしょう。\(^o^)/

さて、前回に続いて、ど平日シリーズ第2段、爆睡放置プレイで撮った銀河たちをご紹介。

NGC4725
0319.jpg

拡大 NGC4725 と NGC4712
0319-kaku.jpg

拡大 NGC4747
0319-kaku2.jpg
撮影日 2020年3月18日(水)22時01分~
鏡筒 セレストロンC8N(焦点距離1000mm) ビクセンコマコレ3
カメラ ASI183MM-Cool  GAIN111 -13℃ 120秒
フィルター バーダーL 45枚 RGB各15枚
総露出時間180分
ガイドカメラ ASI120MM
ガイド鏡 オフアキ
架台 EQ6pro赤道儀
撮影ソフト PHD2ガイディング/APT
画像処理 ステライメージ(ダークフラット処理・コンポジット、tiff変換) フォトショップCC(LRGB合成・強調・トリミング・jpeg変換)

NGC4725は見かけ10.7’の大きさで、10等の明るさとありますが実際もっと明るく感じます。約4000万光年の距離があり、渦が一つしかない銀河だそうです。
NGC4747(左上の形の崩れた銀河)は、NGC4725との相互作用でこんな形になったんだとか。ちなみにNGC4725の右隣のNGC4712は約1億9千万光年の距離があるそうです。

一昨年、改造一眼のkissX3で撮りましたが、やはり1インチのASI183の方が見栄えがします。
銀河が明るかったお陰で、処理は楽でしたが、ガイドグラフが結構暴れていて、結果星が肥大した感じがします。
強風のためかと思ったら、実は局軸が少々くるっておりました。(´;ω;`)


NGC4490
R020319_20200322091651095.jpg
撮影日 2020年3月17日(火)20時52分~

鏡筒 セレストロンC8N(焦点距離1000mm) ビクセンコマコレ3
カメラ ASI183MM-Cool  GAIN111 -13℃ 120秒
フィルター バーダーL 55枚 RGB各15枚
総露出時間200分
ガイドカメラ ASI120MM
ガイド鏡 オフアキ
架台 EQ6pro赤道儀
撮影ソフト PHD2ガイディング/APT
画像処理 ステライメージ(ダークフラット処理・コンポジット、tiff変換) フォトショップCC(LRGB合成・強調・トリミング・jpeg変換)


NGC4490は「まゆ銀河」の別名をもつ銀河です。隣にくっついている小さな銀河NGC4485の影響でこんな形状をしているそうです。
見かけは6.3’程度です。
拡大
R020319-kaku_20200322091650176.jpg


まだ、あたらしい赤道儀に交換して色々調整中ですが、観測所といえどもしばらくは局軸から確認しないといけないようです。



変態メーター2020 
今年の総露出時間 4076分(プラス380分)
今年の撮影回数 11回(プラス2)
平均露出時間(変態度) 370.5(変態度40.2ダウン(´;ω;`))

3万円の望遠鏡で撮った銀河たち&あたらしいなかまがやってきた! NGC3521

みなさんこんにちは。

いよいよ新月期、今週は良いお天気が続いてます。\(^o^)/
貴重な晴れ間、しかも新月期となれば、平日でもしっかり露出です。

ど平日の3月16日月曜日は、しし座のNGC3521を撮ってみました。
R020319-2.jpg

拡大
R020319-2 kaku
鏡筒 セレストロンC8N(焦点距離1000mm) ビクセンコマコレ3
カメラ ASI183MM-Cool  GAIN111 -13℃ 120秒
フィルター バーダーL 41枚 RG各10枚 B6枚
総露出時間134分
ガイドカメラ ASI120MM
ガイド鏡 オフアキ
架台 EQ6pro赤道儀
撮影ソフト PHD2ガイディング/APT
画像処理 ステライメージ(ダークフラット処理・コンポジット、tiff変換) フォトショップCC(合成・強調・トリミング・jpeg変換)

3月20日 銀河の内部を中心とノイズ処理をさらっとに修正
R020320.jpg
拡大
R020320-2.jpg


視直径10’程度の銀河ですが、1インチのカメラで撮るとそこそこ見栄えがします。
ひまわり銀河のような形状ですが、周りを取り囲むモヤが広がっているのが特徴です。直径は約10万光年ということなので、天の川銀河と同じくらいですね。

さて、今回から赤道儀をEQ6proに変えました。
IMG_2438.jpg
もち、オークションからやってきたバリバリの中古です。(^▽^)/
本当は、EQ6Rを買おうかとコツコツ貯金をしていたんですが、立て続けに183MMや294MC買っちゃったんで先延ばしとなっていたんですが、良い出物があったんで落札しちゃいました。

問題は、鏡筒ピラーへの設置方法と、なんといっても狭い観測所に入るかが心配でしたが何とかおさまりました。
IMG_2443.jpg

しかし、赤道儀が大きくなった分、ギリギリだった鏡筒のお尻が壁にぶつかってしまったため、ウエイトバンドで調整です。
IMG_2447.jpg

ついでに、鏡筒ピラーを設置した時から、ずーっと悩みの種だったビミョーな揺れ。
これについても、金具の四隅を床から長ボルトをツッパリ棒にして、ついでに、金具の間にウマをかけることで解決しました。\(^o^)/
IMG_2444.jpg

う~ん、しかし、前後のバランスも考えると金属ピラーの設置も検討しないといけなそうです。
もっとぶっとい鏡筒も欲しいし。(^^;)

さて、このEQ6については、まだまだ制御ソフトのEQMODの設定を煮詰めいている最中ですが、色々わからないことがあって、数少ない星友さんに聞いてみたところ、なんと、その星友さんが、前々のオーナーとのこと、ビックリです。(+_+)
さらにその前のオーナーがだいぶ丁寧に調整されていたらしく、ガイドグラフも安定しています。
020317.jpg
見た目、年代ものなので、整備必須かとも思いましたが、これだけ安定していれば当分触らない方がよさそうです。

ついでに、EQ6proのウエイトシャフトは18mmらしく、付属の5kg×2個ではバランスが取れない場合、AVXやビクセン規格の20mmのウエイトの流用ができません。
なので、シャフトの延長をやってみました。
IMG_2446.jpg

シャフトの先につけるストッパーのねじ穴がM12、VP13の塩ビパイプの外径が18㎜なので、塩ビパイプにM12のボルトを通せば出来上がりです。両方とも、オークションに出品するほどもってます。(笑)
製作時間3分。(笑)

さてさて、新赤道儀(中古)の導入&晴れ間の続いた今週、まだまだ処理待ちの画像はたくさんあります!
処理が追い付かないって、いったい、いつ以来なんだろう?\(^o^)/

お天気が続いてテンションアップ!
\(^o^)/
新月期で、さらにテンションアップ!!
\(^o^)/
あたらしいなかま(中古(笑))がやってきて、もはや、テンションMAX!!!
\(^o^)/
今夜も撮るぞ~!!!
\(^o^)/

っと思ったら、雨が降ってる。
(´;ω;`)・・・


変態メーター2020 
今年の総露出時間 3696分(プラス134分)
今年の撮影回数 9回(プラス1)
平均露出時間(変態度) 410.7(変態度34.5ダウン(´;ω;`))



3万円の望遠鏡で撮った銀河たち ツインのテスト2 M97

みなさんこんにちは。
春だというのに冬のような寒さで、おまけに雨の南房総です。

さて、前回あたらしいなかまのASI224MC+BORG67Fの300㎜で撮ったRGB画像と、わが家の主砲セレストロンC8Nの1000㎜で撮ったL画像の銀河撮影で、ことごとく失敗しましたが、UTOさんからアドバイスを頂き、月はありましたが昨晩は晴れたのでM97フクロウ星雲を撮ってみました。

ジャン、
0314.jpg

拡大
0314-2.jpg

L画像 C8N 1000㎜F5 コマコレ3 ASI183MMcool GAIN111 120秒 42枚
RGB画像 67FL ASI224MC レデューサなし LPSV4 GAIN135 30秒 167枚

ちなみに、2017年に一眼でとったフクロウ星雲の拡大版
20170320-2.jpg


ASI183MMcool、224MCとも、80分程度の画像です。
今回は、ASI183MMcoolの電源もばっちり、最後まで撮ることができました。

う~ん。いい感じです。
これなら、銀河じゃ無理でも、色物だと十分行けそうです。\(^o^)/
ASI224MCはLPSV4フィルターを付けましたが、それも良かったかも。

といいつつ、今回もポカをしてしまいました。
痛恨の224MCのダーク撮り忘れです。
というか、テスト撮影なので前回のダークを使いまわしすればいいや~、と呑気に考えていたら、カラフルノイズのオンパレード。(´;ω;`)
撮影データによるとセンサー温度が、前回の13度に対し今回は20度、しかも、ゲインを前回の80から135にあげていたのをすっかり忘れていました。
で、出てきてビックリです。 ノイズだらけで、コンポジットもノイズに基準があってしまい、何度もやり直しです。

224の強調画面
New2.jpg

で、得意のごまかしの術(;^ω^)をご紹介。

まず、「色域指定」で赤、青、緑をそれぞれレベル強調(チャンネル画面でやったほうが良いです。たぶん。(^^;))し、レベル強調した全部の画像を比較明合成
名称未設定 2

これを選択
名称未設定 3

「選択範囲」→「選択範囲を変形」から「←」、「→」、「↑」、「↓」キーでノイズがない部分に移動。
移動が終わったら「○」。(どれか一つの方向でやったほうが良いです。「↑」、「←」など組み合わせない方が後が楽)
6_2020031421040381f.jpg

ここでは左に選択範囲を移動→移動が完了したら「○」
7_2020031421040474b.jpg
Ctrl+Cで移動した範囲の画像をコピー

「編集」→「自由変形」でノイズの上に移動 うまく合ったら「○」
8_202003142104062f4.jpg

上手く消えなかったところは、スタンプツールでぺたぺた。

まあ、こんなやり方はあまりお勧めしません。あまりやると星が誕生しちゃいます。(;^_^A

ということで、ASI224MCを使ったカラーアシスト、まだまだ可能性がありそうです。
特に、モノクロカメラを使ったサクッと撮影には十分かも。
UTOさんありがとう!\(^o^)/
このネタ、これからしばらくは銀河撮影になるのでお休みですが、UTOさんにコメントいただいた色物星雲のほかに、単色の球状星団なんかでも良いかもです。
もちろん次はしっかりダーク撮って、飲みすぎません。(;^_^A

さあ、ボチボチ月がおとなしくなってきました。
菜種梅雨のシーズンですが、来週はお天気がよさそうです。
とりあえずは、シングルで銀河撮影に集中です。(*^¬^*)ウィーッモウイッパイ



変態メーター2020 
今年の総露出時間 3562分(プラス164分)
今年の撮影回数 8回(プラス1)
平均露出時間(変態度) 445.2(変態度39.7ダウン(´;ω;`))
訪問者さま
プロフィール

ゴットハンド

Author:ゴットハンド
自作観測所をメインに南房総で星を撮ってます。

ブログ村
カレンダー
03 | 2020/04 | 05
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
検索フォーム
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
ブロとも一覧

マネリンのブログ

たっくんのブログ

ぼちぼち星空眺めましょ

なんとなくB.S.R evolution

星空流し

こたろうさんのブログ

北海道の凡人日記

天文ななめ上

あしあと ~星空航海日誌~

ペルペル北斗七星

機材一流腕三流

銀河の宝石箱-間違いだらけの天体写真撮影-

まったりハチベエのうっかり天体撮影

やまぎりのブログ
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる